アーティフィシャルフラワーで作る!セルリアとユーカリのクラッチブーケの作り方

造花で作るクラッチブーケはいつまでもキレイに保てます。
ナチュラルカラーで仕上げて
海外挙式や前撮りにも使えます。

キットセットお買い上げのお客様には、詳しい作り方動画のQRコードをご案内します。

ブートニアの作り方も動画で確認できます

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【1】動画 00;10
ユーカリを少しばらしてパーツにします。

リーフと実を1本ずつブートニア用に取っておきます。

動画 01;07
ばらしたユーカリの下部分にフラワーテープを巻きつけます。

【2】動画 01;35
枝を小分けにします

動画 02;02
ユーカリに枝を組み込んでいきます

【3】動画 03;20
セルリアを入れます。
いらない葉っぱは取ってから組みます。

【4】動画 03;55
クリスマスローズを入れます

【5】動画 04;12
ハイドレンジアを左下に入れます

【6】動画 04;40
ユーカリベリーを入れます

【7】動画 05;00
[1]でばらしたパーツを足元に組み込んでいきます

【8】動画 06;13
ワイヤーで留めます

【9】動画 07;21
枝の長さをそろえます

【10】動画 07;38
ワイヤー部分をフラワーテープで巻きます

【11】動画 11;07
フラワーテープでまいた部分をラフィアで隠します

【12】動画11;30
ラフィアで蝶結びのパーツを作ります

【13】動画 12;15
蝶結びを付けて、長さを整えます

【14】動画 08;13
残りの材料を組んでブートニアを作ります

出来上がりました

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ブートニアの作り方も動画で確認できます

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アネモネとローズのリースブーケの作り方

ナチュラルでかわいいお花たっぷりのリースブーケを作ります。

アーティフィシャルフラワーの枝はリアルなのにふかふかした手触り。
ドレスや手元を枝で引っ掛けて本番ケガをする心配がありません。

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ベースにグルーガンで貼り付けていくだけ。

早速作ってみましょう。

【1】
まずはファイカスから貼り付けていきます。
リースベースに沿うように、カーブを付けて

ベースに絡ませて

グルーで付けます。

【2】
中心を埋めるように、ダスティミラーを貼ります。

【3】
次にカスミ草を付けます。

枝を抜くと2つのパーツに分かれます。

3本をパーツに分けて、左右に3つずつ貼ります。

【4】
次にローズを貼ります。

【5】
そしてアネモネを貼ります。

【6】
フランネルフラワーを貼ります。
短めにカットして、差し込むように貼り付けてください。

【7】
次にベロニカを挿します。
ベロニカは3本セットになっています。
1本はブトニア用に取っておきます。

2本をブーケに入れます。
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グリーンを整えて、これでリースは完成です。

【8】
次にブトニアを作ります。
ベロニカの一番下のグリーンを切り取ります。

アネモネと合わせてフラワーテープで巻き留めます。
テープは伸ばしてから巻くとくっつきます。
留まったら余ったフラワーテープを切ります。

リボンを巻きつけます。

巻き終わりが裏になるとキレイです。

リボンを付けて完成です

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細葉ユーカリとデージーのリースブーケ の作り方

アンティークカラーのピンクでお花たっぷりのかわいいリースブーケを作ります。

アーティフィシャルフラワーの枝はリアルなのにふかふかした手触り。
ドレスや手元を枝で引っ掛けて本番ケガをする心配がありません。

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ベースにグルーガンで貼り付けていくだけ。

早速作ってみましょう。

【1】
細葉ユーカリをベースにあわせるようにカーブを付けます。

枝をベースに絡ませて位置を決めたらグルーで固定します。

逆サイドも同じように貼ります。

【2】
アスチルベを貼ります。
ユーカリと同じようにカーブをつけてから張ってください。

【3】
次にベリーを貼ります。

V字を1本になるように広げます。

広げたら、貼ります。
ユーカリの葉やアスチルベに絡ませるようにするとなじんできれいです。
ベリーの小枝を立てて、左右に振ってください。

【4】
グリーンを2種類、左右に貼ります。

ベリーが隠れてしまわないように出してあげましょう。

【5】
ハイドレンジアを3つ貼ります。

【6】
エリンジウムを3つバランスを見ながら貼ります。

【7】
ヘリクリサムを2輪貼ります

【8】
デイジーをバランス見ながら貼っていきます。

【9】
ローズを貼ります。

ナチュラルでかわいいですね

【10】
ボックスウッドをカットしてパーツにします。
1本はブトニアに使いたいので取っておいてください。
(1本全部を使うわけではないので、詳しくは下記ブトニアの作り方を見てください)

これでリースブーケは完成です^^

アーティフィシャルフラワーの枝はリアルなのにふかふかした手触り。
ドレスや手元を枝で引っ掛けて本番ケガをする心配がありません。

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【ブトニアの作り方】

【1】
ボックスウッドを2~3枝残してカットします。
カットしたものはブトニアには使わないので、ブーケに入れてください。

【2】
ボックスウッドの枝のとげを取ります。

滑らかになりました

【3】
ローズと合わせます。

セットの中のフラワーテープを伸ばします。

ローズとボックスウッドを合わせたところにくるくると巻き付けて

留まったらフラワーテープをカットします。

【4】
リボンの両面テープをはがして

フラワーテープの上から巻き付けます。

【5】
リボンを付けます。

【6】
足元をカットしたらブトニアの完成です。
お疲れさまでした^^

ポンポンマムのボールブーケの作り方

今回ご紹介する手作りアイデアはボールブーケ。
カラフルでかわいいボールブーケは写真にも映えて撮影が楽しくなりそうです。
和装結婚式に造花でボールブーケを作ってみましょう!

※Youtubeでボールブーケの作り方動画を公開しています。

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早速材料のご説明です。

続きを読む ポンポンマムのボールブーケの作り方

シャーロットローズのリースブーケの作り方

アンティークカラーのピンクでお花たっぷりのかわいいリースブーケを作ります。

アーティフィシャルフラワーの枝はリアルなのにふかふかした手触り。
ドレスや手元を枝で引っ掛けて本番ケガをする心配がありません。

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ベースにグルーガンで貼り付けていくだけ。

早速作ってみましょう。

【1】
ローズマリーをベースにあわせるようにカーブを付けます。

グルーで貼り付けて、枝をベースに絡ませて固定します。

逆サイドも同じように貼ります。

【2】
次にダスティミラーを貼ります。
ダスティミラーは葉っぱが多いパーツと、少ないパーツの2種類あります。

まずはじめに葉っぱの少ない方を両サイドに貼ります。
ローズマリーとなじませるように、間に入れて貼りましょう。

次に残っているダスティミラーを貼ります。

これも両サイドから中心に向かって貼ります。

【3】
3本あるライラックのうち、2本を両サイドから貼ります。
これも先に貼ってあるグリーンとなじませるように貼るのがポイントです。

【4】
次に貼るのはメイン花となるシャーロットローズです。
かわいいオールドローズ^^

一番大きいお花をセンターに貼り付けて、残りを両脇に貼ります。

その時に直線に貼るのではなくて、少し斜めに貼り付けてください。

【5】
かわいいソフトピンクのローズも貼っていきましょう。

これも大きめの花を対角線上に貼り付けて、後はスマイルラインになるようにバランスよく貼ります。

つぼみも小さいものと大きいものがあるので、先端に小さいものが来るようにします。

【6】
次に貼るのはハイドレンジア。
ふわふわとしたイメージでかわいいですね。
上下と、空いているところに入れていきます。

【7】
次はクリスマスローズ。
シックなグリーンとパープルのグラデーションが、今回のお花とよく合います。
先に入れているお花よりほんの少し高めに貼ってあげるとバランスがいいです。

【8】
次はアンティークパープルのミニポンポンマムを入れていきます。
左サイドに3つ、右サイドに3つ、バランスよく入れていきましょう。

全部正面を向かせるのではなく、少し斜めに入れるのもナチュラルに見せるポイントです。

【9】
最後にアストランティアと、残りのライラックを貼ります。

アストランティアが入るとぐっとナチュラルになりますね。

残りのライラックは右端に入れてみました。
貼る前に場所を合わせてみて、しっくり来るところに入れたらいいと思います。

アンティークだけどかわいい、ナチュラルなお花でかわいいリースブーケになりました。

ふんわりとしたチュールのドレスにも良く合うと思います。
お花のカラーがシャビーなので、かわいい、ナチュラルをイメージした大人ウェディングにもぴったり。
挙式後もドアリースとして飾って頂けますよ^^

是非作ってみてください。

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バンクシアローズの花かんむりの作り方

ニュアンスカラーのピンクで優しい色合いのふんわりしたかわいい花かんむりを作ります。

かわいいドレスに合わせたい、ふんわりとした花かんむりが出来上がります。

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材料は全てワイヤリング済み!
届いたその日から作り始められます。

【1】セットの中に入っているラフィアで頭囲を測ります。

付けたい位置や角度によって長さが変わってくるので、どんな風に花かんむりを付けたいかイメージしてみましょう。

【2】
セットの花材を2つに分けます。

2等分で割り切れない数のお花もあるので、大体で大丈夫です。

1周ぐるりと作るときに、足りなくなったら困るので、まず半分作ります。
[1]で測ったラフィアの半分の長さになるように、大体どんな順番に組んでいくかイメージで並べてみると作りやすいです。

【3】重ねて少しねじります。

ねじった部分をフラワーテープで留めます。
フラワーテープは引っ張ると伸びて、色が薄くなります。

伸ばしながら巻くと、フラワーテープ同士がくっつきます。
緩まないようにぴったりと巻いていきます。

2~3cm程度巻いたら切ります。
フラワーテープは手で千切ることができます。

1本ずつフラワーテープで留めていき、どんどんつなげていきます。

どんどんつなげていって、半分が組み終わりました。

[1]で測った頭囲の大体半分になっていれば、続けて組んでいきましょう。
もし、短かければもう少しゆったり組みなおしてください。
長い場合は、つめて作り直してもいいですし、特に見た感じ気にならないようであればそのまま進めていってかまいません。
但し、後半に残ったもの全てを組むと、半分はゆったり、半分はぎっしり詰まった印象になってしますので、残った本数と同じ分だけ、後半の花材から抜いておきましょう。

【4】1本に組み終わりました。

[1]で測った頭囲のラフィアと比べて、同じサイズになっていれば輪にしていきます。

【5】組み終わりを、組み始めの裏側に当ててワイヤーで2~3箇所ねじり留めます。

ねじった上からフラワーテープを巻きます。

これで花かんむりは完成です。

最後に、Uに曲げたワイヤーにリボンを結んで、りぼんも出来上がりです。

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イノセントローズのヘッドドレスの作り方

アンティークカラーのローズをメインにナチュラルで優しいカラーのヘッドドレスを作ります

かわいいドレスに合わせたい、ふんわり優しいヘッドドレスが出来上がります。

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ミモザの花冠の作り方

ナチュラルなウェディングをイメージしている花嫁様に人気のミモザ。

優しい色合いのふんわりしたかわいい花かんむりを作ります。

かわいいドレスに合わせたい、ふんわりとした花かんむりが出来上がります。

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材料は全てワイヤリング済み!
届いたその日から作り始められます。

【1】セットの中に入っているラフィアで頭囲を測ります。

付けたい位置や角度によって長さが変わってくるので、どんな風に花かんむりを付けたいかイメージしてみましょう。

【2】セットの花材を2つに分けます。
ミモザは大中小あるので、先に振り分けます。

2等分で割り切れない数のお花もあるので、大体で大丈夫です。

1周ぐるりと作るときに、足りなくなったら困るので、まず半分作ります。
[1]で測ったラフィアの半分の長さになるように、大体どんな順番に組んでいくかイメージで並べてみると作りやすいです。

【3】重ねて少しねじります。

ねじった部分をフラワーテープで留めます。
フラワーテープは引っ張ると伸びて、色が薄くなります。

伸ばしながら巻くと、フラワーテープ同士がくっつきます。
緩まないようにぴったりと巻いていきます。

2~3cm程度巻いたら切ります。
フラワーテープは手で千切ることができます。

1本ずつフラワーテープで留めていき、どんどんつなげていきます。

どんどんつなげていって・・・

半分が組み終わりました。

[1]で測った頭囲の大体半分になっていれば、続けて組んでいきましょう。
もし、短かければもう少しゆったり組みなおしてください。
長い場合は、つめて作り直してもいいですし、特に見た感じ気にならないようであればそのまま進めていってかまいません。
但し、後半に残ったもの全てを組むと、半分はゆったり、半分はぎっしり詰まった印象になってしますので、残った本数と同じ分だけ、後半の花材から抜いておきましょう。

【4】1本に組み終わりました。

[1]で測った頭囲のラフィアと比べて、同じサイズになっていれば輪にしていきます。

【5】組み終わりを、組み始めの裏側に当ててワイヤーで2~3箇所ねじり留めます。

ねじった上からフラワーテープを巻きます。

これで花かんむりは完成です。

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バラとカモミールの花かんむりの作り方

ナチュラルでかわいいほこほこしたカモミール、ホワイトのプチローズ。

優しい色合いのレースグリーンにベリーを合わせて。
自然に甘い、かわいい花かんむりを作ります。

かわいいドレスに合わせたい、ふんわりとした花かんむりが出来上がります。

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材料は全てワイヤリング済み!
届いたその日から作り始められます。

【1】セットの中に入っているラフィアで頭囲を測ります。

付けたい位置や角度によって長さが変わってくるので、どんな風に花かんむりを付けたいかイメージしてみましょう。

【2】セットの花材を2つに分けます。
割り切れない数のお花もあるので、大体で大丈夫です。

1周ぐるりと作るときに、足りなくなったら困るので、まず半分作ります。
[1]で測ったラフィアの半分の長さになるように、大体どんな順番に組んでいくかイメージで並べてみると作りやすいです。

【3】重ねて少しねじります。

ねじった部分をフラワーテープで留めます。
フラワーテープは引っ張ると伸びて、色が薄くなります。

伸ばしながら巻くと、フラワーテープ同士がくっつきます。
緩まないようにぴったりと巻いていきます。

2~3cm程度巻いたら切ります。
フラワーテープは手で千切ることもできます。

1本ずつフラワーテープで留めていき、どんどんつなげていきます。

※マウントベリーは品質上、下の画像のように色がはがれた部分があるものがあります。
その場合は裏にはがれた部分が来るように組んでいってください。

どんどんつなげていって・・・

半分が組み終わりました。

[1]で測った頭囲の大体半分になっていれば、続けて組んでいきましょう。
もし、短かければもう少しゆったり組みなおしてください。
長い場合は、つめて作り直してもいいですし、特に見た感じ気にならないようであればそのまま進めていってかまいません。
但し、後半に残ったもの全てを組むと、半分はゆったり、半分はぎっしり詰まった印象になってしますので、残った本数と同じ分だけ、後半の花材から抜いておきましょう。

【4】1本に組み終わりました。

[1]で測った頭囲のラフィアと比べて、同じサイズになっていれば輪にしていきます。

【5】組み終わりを、組み始めの裏側に当ててワイヤーで2~3箇所ねじり留めます。

ねじった上からフラワーテープを巻きます。
これで花かんむりは完成です。

ワイヤーをUに曲げて、サテンリボンでちょう結びをします。

出来上がりです。

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ボールブーケの作り方

今回ご紹介する手作りアイデアはボールブーケ。
和装結婚式に造花でボールブーケを作ってみましょう!

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